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カラオケは2人で歌うのが最も効率がいい話【大人数のメリットも紹介】

更新日:

こんにちは


今回はカラオケは2人で歌うのが最も効率がいい話を語りたいと思います。


先日このようなツイートをしました。

 

 

昨日友達と妻の3人でカラオケ行ってきました
思った事が一つあってそれは人数が多かったらあまり楽しめないなという事です
人数が多いほどなかなか自分の番になりません
ストレスが逆に溜まりますよ
一人も寂しいので2人がベストな気がします

 

このツイートをこの記事にて深堀していきたいと思います。

 


離煙パイプ

 

✅カラオケは2人で歌うのが最も効率がいい話

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昨日友達と妻の三人でカラオケに行ってきました。


それまでは僕と妻、もしくは僕と友達の2人で行くことが多かったのですが、昨日はたまたま3人で行くことになったのです。


3人で順番に歌っていっていたのですが、なかなか僕の番に来るのが遅くて、ほとんどが待ち時間だったのです。


僕が学生時代5,6人で行った事もあり、その時は僕は確か一曲しか歌えませんでしたよ。


ラルクのウインターフォールを歌ったんですね。


なので3人以上でカラオケに行くのはナンセンスだなと感じました。


かといって、ヒトカラも今の僕には勇気がいるというか、なんかさみしい感じがするので楽しめないですね。


昔はよくヒトカラ行っていましたが、その時は一緒に行く相手がいなかったから仕方なくといった感じでした。


という事で結論としてカラオケは2人で行くのが最も楽しめる人数だと感じました。

 

✅料金的にも少人数の方がお得

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カラオケの料金体制に疑問を感じざるをえないんですよね。


なぜ同じ一室に3人いるのに、3人分の料金を取られないといけないのか。


一室内での歌っている回数はたいした変わらないじゃないですか。


1人で歌おうが複数で歌おうがコスト的には同じだと思うのです。


先ほど学生時代大人数でカラオケに行き一曲しか歌えてないのにいる時間分取られてしまうのです。


納得がいきません。


そこでですよ!?


それならカラオケで歌う人数は少ないほうがお得という事です。


この理論で言えばヒトカラが最強ですね。

 

✅でもヒトカラは疲れる

ヒトカラってマイペースで歌えていいのですが、若い時の僕ってとにかく気にする人間でカラオケに入ったからには、休んではいけないという謎の強迫観念があり、すごい疲れていました。


例えばカラオケに2人で来たとするじゃないですか。


そして交互に歌うとするならば、相手が歌っている時間はちょうどいい休憩時間になるわけです。


歌の時間はだいたい4,5分でちょうどいい休憩時間なんですよね。


ヒトカラだと意識的に4,5分休憩いれるのは結構疲れると思うんですよね。


なので結論をもう一度言うと2人で歌うのが一番効果的な歌う人数だと思いました。

 

✅自分が歌う事を意識しなければ大人数がやっぱり楽しいか

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ここまで書いといて言いたいことはそれかと思われるかもしれませんが、なんだかんだで大人数でわいわいしていた方が楽しいかなと思います。


といっても職場の付き合いのような楽しくない集まりではダメですね


みんな気が知れた仲の友達だったらとても楽しいだろうなと思います。


まぁ、僕は友達が少ないので無理な話ですが、僕の環境ではタイミングが完全に良かった時には4人でカラオケする事が可能となります。


4人になったら自分が歌うことがメインではなく、みんなでどんちゃん騒ぎで楽しむ事がメインとなり最大のストレス解消となるはずです。


やってみたいなぁ~

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